2016年11月4日金曜日

ローポリ風(ノンテクスチャ&フラットシェーディング)は最高にクール!90年代が青春だった32歳の俺が語る


TOBAL No.1


スターフォックス


バーチャレーシング


バーチャファイター

当時バーチャファイターにはすごい未来を感じたんです。
あの「ときめき」がノンテクスチャ&フラットシェーディング&ローポリゴン
だと思うんです。

あの未来感があるエッジの効いたシンプルさが最高です。


テクスチャ(模様)をポリゴンに貼ると…汚いんです。

ニンテンドウ64は、メモリが少ないせいかテクスチャがボケボケ。

ゲームによっては粗いテクスチャをゴテゴテ貼ってあるから、今見ると見るに耐えないゲームが多いのが残念。


※例 鉄拳1


セガのゲーセン基盤MODEL1はテクスチャの機能自体がないので
今見るとカッコイイんです!

テクスチャが貼れる後継機のMODEL2は今見ると粗くてイマイチですね。






ローポリ風なインディーズゲームも最近増えてきて居ます。

Gamesspeak様
【GC 2015】ローポリ風なのに美しい!新作ADV『AER』色彩豊かなトレイラー映像

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